コバラサポートは妊娠中/授乳中に飲んでも大丈夫?

コバラサポートは妊娠中や授乳中でも大丈夫?

満腹感で食事量を減らすことができる「コバラサポート」は、妊娠中や授乳中に飲んでも問題ないのでしょうか。

 

妊娠中に女性ホルモンの働きによって太りやすくなることはよく知られています。それは身体が栄養を溜め込もうとするからで、妊娠前と変わらない食事量でも体重が増えていくことがあるそうです。ただでさえ、妊娠中は食べすぎてしまう傾向があるのに…。そんな時、簡単にダイエットできる方法があったらいいですよね。

 

妊娠中はカフェインの摂取がダメといわれるように、成分によって取るべきでないものがあります。「コバラサポート」の内容成分について詳しく見てみましょう。

 

コバラサポートの原材料(全成分)

果糖ブドウ糖液糖、還元難消化性デキストリン、増粘剤(ペクチン)、酸味料、香料、保存料(安息香酸Na)、甘味料(アセスルファムK)、スクラロース

 

特に、妊娠中や授乳中に飲んで問題のある原料は入っていません。

 

増粘剤(ペクチン)
…「コバラサポート」のキー成分で、このペクチンが胃酸と反応することでむくむくとふくらんでゼリー状になり、満腹感を得ることができるのです。

 

還元難消化性デキストリン
…怪しい感じがしますが、これは天然由来の成分で、食物繊維のようなものです。体内の老廃物を体外に排出してくれたり、糖の吸収速度を落とし、血糖値の急激な上昇を抑制したりしてくれます。さらに整腸作用や、脂肪の吸収速度低減、内臓脂肪の低減作用などの効果があります。

 

いずれも天然由来の成分で問題はないと考えられますが、心配であればお医者様に相談してみましょう。間違いがなく、一番確実です。

 

妊娠中や授乳中の食事制限は、ダイエットには効果的とは言えますが、赤ちゃんにたくさんの栄養をあげるためにも、食事制限はせずしっかりと栄養を摂取したほうがいいでしょう。

 

産後のドカ食い対策にコバラサポートは相性バツグン!

産後は普段以上にたくさん食べてしまうというケースもあります。母乳を出すための栄養補給ともいわれますが、度を過ぎれば必要以上の栄養を摂取していることになります。

 

あくまで食べすぎないよう「コバラサポート」で食事量をセーブすることは非常に有効ですね。

 

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